2026年11月試験対応2026年4月1日施行法令基準情報の正確さへの取り組み

行政書士試験研究センターの公表内容に基づく

行政書士試験の日程
試験日・申込期間・受験料・出題の内訳

本試験は11月8日です。ここから逆算して学習を組み立てます。

今日の10問から逆算学習を始める

次の予定

11月8日 本試験 13:00–16:00

日程は変更されることがあります。手続きの前に行政書士試験研究センターの公表内容をご確認ください。

試験の概要

出題
60問・300点満点(択一式・多肢選択式・記述式)
受験手数料
10,400円
合格基準
法令等科目が満点の50%以上・基礎知識科目が満点の40%以上・総得点が満点の60%以上の3つすべてを満たすこと
法令の基準日
試験を実施する年度の4月1日現在で施行されている法令

申込から合格発表までの日程

  1. 7月21日試験案内・受験願書の配布開始
  2. 7月21日–8月24日インターネット申込(24日17:00まで/郵送は8月17日消印有効)
  3. 10月19日受験票の発送予定日
  4. 11月8日本試験 13:00–16:00
  5. 2027年1月27日合格発表 9:00

日程は変更されることがあります。申込みの前に行政書士試験研究センターの公表内容を必ずご確認ください。

受験の条件と手続き

申込みの前に確認する項目です。日付そのものは上の日程表を、最新の細目は行政書士試験研究センターの公表内容を正本としてください。

受験資格
年齢・学歴・国籍等に関係なく、どなたでも受験できます
申込方法
インターネット申込と郵送申込の2通りで、郵送のほうが1週間ほど締切が早く設定されます
受験手数料
10,400円
試験時間
13時〜16時(3時間)
試験地
全国の試験地から選んで申し込みます。申込み後の受験者都合による変更はできません
出題
60問・300点満点(択一式・多肢選択式・記述式)
合格基準
法令等科目が満点の50%以上・基礎知識科目が満点の40%以上・総得点が満点の60%以上の3つすべてを満たすこと

この節の内容は2026-08-21行政書士試験研究センターの公表ページで確認しました。制度は変わることがあるため、申込みの前に必ず公式の案内をご確認ください。

出題の内訳(令和7年度50問)

直近の本試験で、どの分野から何問出たかです。学習時間はこの配分から逆算します。 収録している6年度ぶんの問題は、分野で絞り込んで解けます。

  • 行政法19全体の38%
  • 基礎知識11全体の22%
  • 民法9全体の18%
  • 憲法5全体の10%
  • 商法・会社法5全体の10%
  • 基礎法学1全体の2%

分野の名称と問数は、当サイトが収録している令和7年度の問題を数えたものです。 年度によって配分が変わることがあります。

よくある質問

2026年度の行政書士試験はいつですか?
2026年11月8日です。本試験 13:00–16:00。
行政書士試験の申込期間はいつですか?
7月21日–8月24日です。インターネット申込(24日17:00まで/郵送は8月17日消印有効)。
行政書士試験は何問ですか?
60問・300点満点(択一式・多肢選択式・記述式)
行政書士試験の法令基準日はいつですか?
試験を実施する年度の4月1日現在で施行されている法令が出題根拠です。
行政書士試験に受験資格はありますか?
年齢・学歴・国籍等に関係なく、どなたでも受験できます。
行政書士試験の受験料はいくらですか?
10,400円です。一度納付すると原則として返還されません。
行政書士試験の試験会場はどう決まりますか?
全国の試験地から選んで申し込みます。申込み後の受験者都合による変更はできません。会場の詳細は受験票で通知されます。

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