第33回(2026年11月)試験対応2026年4月1日法令基準情報の正確さへの取り組み

試験情報2026年度試験対応

キャリアコンサルタント試験の解答速報はいつ?正答の公表と自己採点【2026年度試験対応】

2026年度試験対応の解説です。法令の適用時点と試験情報の確認日は、本文・出典の記載をご確認ください。

キャリアコンサルタント試験の学科が終わると、「解答速報はいつ出るか」「何問正解なら合格か」が気になります。学科の正答は、試験を実施する2つの登録試験機関が公式に公表しています。この記事では、両団体の過去問題ページ、お知らせ、試験概要、第33回の問題用紙の注意事項をもとに、正答の公表日、合格基準から逆算した正答数、自己採点のやり方、論述と面接を自己採点できない理由、合格発表までの過ごし方を確かめます。

公開日
2026年11月8日
更新日
2026年11月8日
読了目安
約12分
法令基準日
2026年4月1日
情報確認日
2026年11月8日
キャリコンの解答速報と自己採点の記事カバー

先に結論

学科の公式の正答は、試験の翌日10時以降に、キャリアコンサルティング協議会(CC協議会)と日本キャリア開発協会(JCDA)の過去問題ページに載ります。第33回(2026年11月1日実施)は11月2日(月)に公表されました。学科は両団体の共通問題なので正答も同じで、1問2点・100点満点のうち70点以上、つまり50問中35問以上の正解が合格基準です。論述は模範解答が公開されず、面接は評価区分ごとの採点なので、自己採点できるのは学科だけです。

この記事でわかること

迷いやすい判断を、具体的な行動に変えます

  • 公式の正答:試験の翌日10時以降に両団体の過去問題ページへ(第33回は11月2日)
  • 学科は共通問題。CC協議会で受けてもJCDAで受けても正答は同じ
  • 合格基準は70点以上=50問中35問以上の正解
  • 論述・面接は自己採点できない。第33回の合格発表は2026年12月16日

01結論:公式の正答は試験の翌日10時以降。第33回は11月2日に出た

キャリアコンサルタント試験の学科の正答は、試験の翌日10時以降に、CC協議会とJCDAのそれぞれの過去問題ページに掲載されます。第33回の学科試験の問題用紙には、「本試験の正答は2026年11月2日(月)の10時以降」に両団体のウェブサイトに掲載すると書かれていました。実際に両団体とも11月2日にお知らせを出しています。

自己採点に使えるのは、この公式の正答です。学科は1問2点の50問で、100点満点のうち70点以上が合格基準です。正解の数に直すと35問以上になります。

一方、実技の論述は模範解答が公開されず、面接は試験官が評価区分ごとに採点します。自己採点できるのは学科だけで、実技の合否は合格発表と結果通知書で確かめる必要があります。

02「解答速報」と公式の正答は別のもの

試験の当日には、民間の講座などが独自に作った解答を「解答速報」として出すことがあります。これは試験団体の発表ではありません。複数の解答が食い違うこともあり、自分の点数を決める根拠にはなりません。

当日の解答の中には、問題番号と選択肢の番号だけが並ぶものもあります。翌日に公式の正答が出たときに違う箇所があれば、公式の正答で数え直します。どの問題で食い違ったかを控えておくと、照らし直しが早く済みます。

公式の正答は翌日に出るので、当日の夜に何度も点数を数え直す必要はありません。正答が出るまでの間は、解答が割れていそうな問題を覚えておく程度にとどめます。

公式の正答が出たら、そちらで採点し直してください。この記事では、試験問題と正答の著作権が試験団体にあるため、正答の一覧を転記していません。数字は必ず両団体のページのPDFで見てください。

03学科は共通問題:CC協議会とJCDAで正答は同じ

CC協議会とJCDAの過去問題ページはどちらも、学科試験の問題・正答は両団体が共同で作成したものだと説明しています。学科は同じ日に同じ問題で行われるので、どちらの団体で受けても正答は同じです。

違いがあるのは実技です。実技試験はそれぞれの団体が独自に作成していて、論述の事例も面接の評価区分も団体ごとに違います。解答や解説を探すときに、学科は団体を区別しなくてよく、実技は受けた団体のものを見る、と区別します。

正答のPDFは両団体のページに同じ回のものが並んでいます。片方のサイトがつながりにくいときは、もう片方で見られます。

04過去の回の公表日:試験の翌日、祝日をはさむと翌々日

CC協議会のお知らせには、各回の「学科・実技(論述)試験問題等を掲載しました」の日付が残っています。直近の4回は、日曜日の試験の翌日の月曜日に掲載され、月曜日が祝日だった第30回は火曜日でした。

第26回と第25回のときは、10時に公開した直後にアクセスが集中し、つながりにくくなったとお知らせしています。10時ちょうどにつながらなくても、少し時間を置けば見られます。

次の第34回の学科は2027年3月7日(日)です。掲載日は回ごとに問題用紙の注意事項に書かれるので、試験当日に問題用紙の表紙で確認してください。

表が画面幅より広い場合は、左右にスクロールして確認できます。

学科の正答が掲載された日(CC協議会のお知らせ、2026年11月8日確認)
回学科試験の日正答の掲載日
第33回2026年11月1日(日)2026年11月2日(月)
第32回2026年7月5日(日)2026年7月6日(月)
第31回2026年3月1日(日)2026年3月2日(月)
第30回2025年11月2日(日)2025年11月4日(火)※11月3日は祝日

この節・表の確認資料: CC協議会「試験に関する情報」一覧(確認日 2026年11月8日)/CC協議会「試験日程」(確認日 2026年11月8日)/JCDA「新着情報」(確認日 2026年11月8日)

05正答の見方:過去問題ページのPDFで、注記まで読む

正答は、CC協議会の「過去問題/学習情報」、JCDAの「過去問題」のページに、問題のPDFと並んで載ります。正答のPDFは問1から問50までの番号と、正しい選択肢の番号(1〜4)の表です。両団体とも、公開しているのは直近の3回分です。

正答のPDFには、問題についての追加情報が書かれることがあります。過去には、第14回で問18の一部の誤植、第16回で問1の試験問題についてのお知らせが、正答のPDFに載せられました。表の数字だけでなく、ページの下の注記まで確認してください。第33回の正答のPDFは、2026年11月8日の時点で両団体のページに掲載されています。

CC協議会は、配点や試験の内容についての問い合わせには答えられないとしています。正答に疑問があっても、自己採点の段階で問い合わせる先はありません。

06学科の合格基準:70点以上=50問中35問以上

CC協議会の試験概要は、学科の合格基準を「100点満点(2点×50問)で70点以上の得点」としています。JCDAも同じく100点満点で70点以上です。正解1問が2点なので、35問正解で70点になり、合格基準に届きます。

34問正解は68点で、1問足りません。合格基準は点数で決まっていて、回ごとに上下する相対評価ではありません。自己採点が35問以上なら、マークの誤りがない限り学科は基準に届いている、と読めます。

学科の問題数と時間は50問・100分です。問題の読み方や時間配分は、学科の対策の記事で扱っています。

表が画面幅より広い場合は、左右にスクロールして確認できます。

正解の数と得点(1問2点・100点満点)
正解の数得点合格基準(70点以上)との関係
40問80点基準を10点上回る
36問72点基準を2点上回る
35問70点基準ちょうど(合格基準に届く)
34問68点1問足りない
30問60点5問足りない

この節・表の確認資料: CC協議会「受験概要」(確認日 2026年11月8日)/JCDA「試験要項」(確認日 2026年11月8日)

07自己採点のやり方:問題用紙の印と正答を1問ずつ照らす

自己採点は、試験中に問題用紙へ自分の選んだ番号を書いておくことから始まります。解答用紙(マークシート)は回収されるので、問題用紙に残した印が自分の答えの記録になります。第33回の問題用紙の注意事項では、途中退出するときは問題用紙を持ち帰るよう指示されていました。

公式の正答が出たら、問1から問50まで1問ずつ照らし、正解の数を数えます。正解の数に2を掛けたものが得点です。数え間違いを防ぐため、正解に丸を付けてから数え、もう一度数え直します。正答のPDFを印刷するか別の画面に開いて問題用紙と並べ、50問を10問ずつに区切って数えると、途中で数え直すときにも戻りやすくなります。

学科の自己採点の手順を左から右へ並べた図。試験中に問題用紙へ選んだ番号を書く、翌日10時以降に公式の正答PDFを開く、1問2点で照合して数える、35問で70点の合格基準と比べる、面接の準備か次回の申請へ進む。判定の段階を強調
図解学科は35問正解で70点です。数えたあとは、面接の準備か次の回の申請へ進みます。拡大して見る ↗

最後に、間違えた問題を分野ごとに分けます。学科は合格しても一部合格として残せますが、実技の口頭試問や更新講習でも知識は使います。どの分野で落としたかを残しておくと、次の学習に使えます。

08自己採点と実際の点がずれる原因

自己採点と実際の得点がずれる一番の原因は、問題用紙に書いた番号とマークシートに塗った番号の違いです。問題用紙では3を選んでいたのに、マークでは4を塗っていた、という転記の誤りは自己採点では見つかりません。

第33回の問題用紙の注意事項は、マークした箇所が読み取れない場合と、2か所以上マークした場合は採点されないとしています。黒の鉛筆またはシャープペンシル以外の筆記具では読み取りができないとも書かれています。薄い塗りや消し残しがあると、自己採点より点が下がることがあります。

そのため、自己採点で35問ちょうどや36問のときは、合格を確定させず、合格発表を待つ必要があります。逆に、問題用紙に印を付け忘れた問題が多い人は、自己採点の数字そのものが不確かです。

09論述は自己採点できない:模範解答が公開されていない

CC協議会の過去問題ページは、実技(論述試験)の欄に「模範解答は公開しておりません」と明記しています。JCDAの過去問題ページも、論述は問題だけを載せています。公式の答えがない以上、論述の点数を自分で出すことはできません。

論述の合格条件は、実技全体で150点満点の90点以上を取ったうえで、論述が満点の40%以上であることです。配点は公表されていないので、何をどれだけ書けば何点になるかもわかりません。

試験後にできるのは、書いた内容をできるだけ思い出してメモに残すことです。設問ごとに何を書いたかを残しておくと、不合格だったときに見直す材料になります。日がたつほど思い出せる量は減るので、試験の当日のうちに、設問ごとの要点を箇条で書き出しておきます。

10面接も自己採点できない:評価区分ごとの下限がある

面接は、ロールプレイ15分と口頭試問5分を試験官が採点します。合格には、実技全体で150点満点の90点以上に加えて、評価区分ごとに満点の40%以上が必要です。評価区分は団体によって違い、CC協議会は「態度」「展開」「自己評価」、JCDAは「主訴・問題の把握」「具体的展開」「傾聴」です。

学科と実技を自己採点の観点で並べた比較図。学科は正答が公表され、四肢択一50問、合格基準は70点以上で、自己採点できる。実技(論述・面接)は模範解答がなく、記述と面接で、合格基準は150点中90点で、自己採点できない
図解公式の答えが出るのは学科だけです。実技の合否は合格発表で確かめます。拡大して見る ↗

論述と面接はまとめて実技試験として合否が決まります。CC協議会のFAQは、論述と面接のどちらか一方だけでは実技試験の合格にならないとしています。面接の手応えがよくても論述が40%に届かなければ不合格で、その逆もあります。

第33回の面接は2026年11月の複数の日に分かれていて、この記事の確認日(11月8日)の時点でもまだ続いています。学科の自己採点が終わった人は、残りの時間を面接の準備に使えます。

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実技の合格条件(両団体の試験概要より)
項目CC協議会JCDA
実技全体150点満点で90点以上150点満点で90点以上
論述50分。満点の40%以上50分。満点の40%以上
面接の時間ロールプレイ15分+口頭試問5分ロールプレイ15分+口頭試問5分
面接の評価区分態度・展開・自己評価主訴・問題の把握、具体的展開、傾聴
区分ごとの下限各区分で満点の40%以上各区分で満点の40%以上

この節・表の確認資料: CC協議会「受験概要」(確認日 2026年11月8日)/CC協議会「よくある質問」(確認日 2026年11月8日)/JCDA「試験要項」(確認日 2026年11月8日)

11学科の合格率は回で大きく動く:第31回は約8割、第32回は約5割

合格基準は70点で固定ですが、合格率は回によって大きく変わります。第31回の学科の合格率はCC協議会が80.9%、JCDAが79.5%でした。次の第32回はCC協議会が54.6%、JCDAが55.6%で、25ポイント以上下がりました。

学科は共通問題なので、両団体の合格率がほぼそろって動いています。問題の難しさが回によって違うと読めます。自己採点で「今回は難しかった」と感じても、合格基準が下がるわけではありません。

実技の合格率は、第31回がCC協議会63.8%、JCDA67.8%、第32回がCC協議会60.3%、JCDA66.5%でした。実技は団体ごとに問題が違うので、学科ほど両団体の数字はそろいません。

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学科・実技の合格率(両団体の試験結果)
回学科 CC協議会学科 JCDA実技 CC協議会実技 JCDA
第31回80.9%79.5%63.8%67.8%
第32回54.6%55.6%60.3%66.5%

この節・表の確認資料: CC協議会 第31回 試験結果(確認日 2026年11月8日)/CC協議会 第32回 試験結果(確認日 2026年11月8日)/JCDA 第31回 試験結果(確認日 2026年11月8日)/JCDA 第32回 試験結果(確認日 2026年11月8日)

12自己採点の結果別に、合格発表までにやること

自己採点で35問以上あった人は、マークの転記ミスがなければ学科は基準に届いています。実技を同時に受けているなら、面接が終わるまで準備を続けます。学科だけを受けた人は、合格発表の後の登録の手続を調べておけます。

33問か34問だった人は、学科は基準に1〜2問届かない見込みです。正答のPDFに追加情報がないかを確認し、次の回の申請期間を調べておきます。自己採点の数字を変える根拠は、公式の発表以外にありません。

32問以下だった人は、間違えた問題を分野ごとに分け、どこで点を落としたかを確かめます。実技に合格すれば一部合格として残り、両団体のFAQはどちらか一方の合格に有効期限はないとしています。次の回では学科だけを受け直すことができます。

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学科の自己採点の結果と、次の行動
自己採点学科の見通し合格発表までにやること
35問以上(70点以上)基準に届いている面接の準備を続ける。登録の手続を調べる
33〜34問(66〜68点)1〜2問足りない正答PDFの注記を確認。次の回の申請期間を調べる
32問以下(64点以下)基準に届かない誤答を分野別に分ける。次の回の申請を準備する

この節・表の確認資料: CC協議会「よくある質問」(確認日 2026年11月8日)/JCDA「よくある質問」(確認日 2026年11月8日)

13第33回の残りの日程:面接は11月22日まで、合格発表は12月16日

第33回の面接は、CC協議会が2026年11月7日・8日・13日・14日・15日・21日・22日、JCDAが11月7日・8日・14日・15日の予定です。日にちと会場は受験票で確認してください。

合格発表は両団体とも2026年12月16日(水)で、CC協議会はWeb上で午前10時からとしています。第33回の問題用紙の注意事項によると、同じ日に受験者全員に結果通知書が送られる予定です。合格者の受験番号は、両団体のウェブサイトに掲載されます。

合格発表の当日の確認の仕方や、結果通知が届かないときの手続は、合格発表の記事にまとめています。

14次の第34回:申請期間の途中に第33回の合格発表がある

第34回は、学科と論述が2027年3月7日(日)、合格発表が2027年4月20日(火)です。受験申請の受付は、CC協議会が2026年12月11日から12月22日、JCDAが12月9日から12月23日です。

注意したいのは、第33回の合格発表(12月16日)が第34回の申請期間の途中にあることです。合格発表を見てから申請しても、CC協議会なら6日、JCDAなら7日の余裕しかありません。自己採点で学科が届かなかった人は、写真や書類を合格発表の前にそろえておくと間に合わせやすくなります。

申請の手順や必要な書類は申込みの記事で、2027年の日程全体は試験日程の記事で確認できます。

15試験期間中は問題の内容をやりとりしない

CC協議会は、受験者が試験期間中に試験問題の内容を漏らすことを重大な不正行為としています。受験者同士の情報交換だけでなく、講座の主宰者などが試験期間中に受講者へ試験内容のアンケートを取ることも、不正行為を誘うものだと注意しています。応じた受験者は、合格取消しなどの重大な不利益を受けるおそれがあります。

学科と論述は1日で終わりますが、面接は2週間以上に分かれて行われます。第33回のように面接が続いている間は、面接のケースの内容をSNSや勉強会で話さないでください。

公開された問題と正答は、両団体の著作物です。講座や勉強会で使うには許諾の申請が必要で、出版物などに載せて販売・配布することは禁止されています。

16次の一歩:落とした分野を問題で確かめる

自己採点が終わったら、間違えた問題の分野を1つ選び、その分野の問題を解き直します。合格基準に届いた人も、実技の口頭試問や登録後の更新講習で同じ知識を使います。

次の回を受ける人は、問題用紙に印を付ける習慣と、マークの転記を確かめる時間を本番の練習に入れておくと、自己採点のずれを小さくできます。

ただし、解き直す問題の数を増やすより、間違えた理由を1問ずつ言えるようにするほうが重要です。正解の選択肢だけでなく、ほかの3つの選択肢がなぜ誤りかを説明できるかで確かめます。

よくある質問

キャリコンの解答速報はいつ出ますか。

公式の正答は、試験の翌日10時以降にCC協議会とJCDAの過去問題ページに載ります。第33回(2026年11月1日実施)は11月2日(月)でした。月曜日が祝日の回は、火曜日に掲載されたことがあります。

CC協議会とJCDAで学科の正答は違いますか。

同じです。学科試験の問題と正答は両団体が共同で作成していて、同じ問題で試験が行われます。違うのは実技(論述・面接)です。

学科は何問正解で合格ですか。

1問2点の100点満点で70点以上が合格基準なので、50問中35問以上の正解です。34問(68点)では1問足りません。

論述や面接は自己採点できますか。

できません。論述の模範解答は公開されておらず、面接は試験官が評価区分ごとに採点します。実技の合否は合格発表と結果通知書で確かめます。

自己採点で35問ちょうどなら合格ですか。

マークが正しく読み取られていれば70点で基準に届きます。ただし、問題用紙とマークシートの番号の食い違いや、読み取れないマークは自己採点では見つからないため、合格発表を待ってください。

第33回の合格発表はいつですか。

2026年12月16日(水)です。CC協議会はWeb上で午前10時から掲載し、同じ日に受験者全員へ結果通知書が送られる予定です。

確認した公的情報

この記事の参照元

法令、制度、試験日程は変更される場合があります。受験・手続の前には、リンク先の最新案内も確認してください。