2027年度(第59回)試験対応2026年11月6日施行法令基準情報の正確さへの取り組み

全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)の公表内容に基づく

社会保険労務士試験の日程
試験日・申込期間・受験料・出題の内訳

試験日程は全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)から公表され次第、このページに掲載します。

今日の10問から逆算学習を始める

次の予定

日程が公表され次第、このページに掲載します

日程は変更されることがあります。手続きの前に全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)の公表内容をご確認ください。

試験の概要

出題
選択式8問(40点・80分)と択一式70問(70点・210分)
受験手数料
15,000円(第58回)
合格基準
選択式・択一式それぞれの総得点と科目ごとに合格基準点を定め、合格発表日に公表されます。いずれか1つでも基準点に届かないと不合格です。
法令の基準日
第58回は令和8年4月10日現在施行の法令(第59回は受験案内で公表)

申込から合格発表までの日程

  1. 未公表第59回の受験案内(例年4月公表)は公式サイトで確認
  2. 未公表受験申込(第58回は4月13日–5月31日)
  3. 未公表受験票の郵送(第58回は8月上旬)
  4. 未公表第59回社会保険労務士試験(第58回は8月23日)
  5. 未公表合格発表(第58回は10月1日)

日程は変更されることがあります。申込みの前に全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)の公表内容を必ずご確認ください。

受験の条件と手続き

申込みの前に確認する項目です。日付そのものは上の日程表を、最新の細目は全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)の公表内容を正本としてください。

受験資格
受験資格一覧表の「学歴」「実務経験」「試験合格」「過去受験」の区分のいずれかに該当する必要があります。該当するかと必要な証明書は受験案内の一覧表で確認してください。
申込方法
インターネット申込み(受信有効)と郵送申込み(消印有効)があります。第58回はどちらも4月13日から5月31日まででした。
受験手数料
15,000円(第58回)
試験時間
第58回は選択式10時30分〜11時50分(80分)、択一式13時20分〜16時50分(210分)。
試験地
受験申込時に希望した都道府県の試験地で受験します。試験会場は選べません。
出題
選択式8問(40点・80分)と択一式70問(70点・210分)
免除制度
社会保険労務士法別表第2の免除資格者に当たる人は、受験申込みと併せて申請すると、免除が決定された科目の試験が免除されます(決定済みの人も毎回申請が必要)。
合格基準
選択式・択一式それぞれの総得点と科目ごとに合格基準点を定め、合格発表日に公表されます。いずれか1つでも基準点に届かないと不合格です。

この節の内容は2026-11-06に全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)の公表ページで確認しました。制度は変わることがあるため、申込みの前に必ず公式の案内をご確認ください。

よくある質問

2027年度の社会保険労務士試験はいつですか?
2027年度の試験日は全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)から公表され次第、このページに掲載します。
社労士試験の申込期間はいつですか?
令和9年度の申込期間は全国社会保険労務士会連合会 試験センター(厚生労働大臣の委託)から公表され次第、このページに掲載します。
社労士試験は何問ですか?
選択式8問(40点・80分)と択一式70問(70点・210分)
社労士試験の法令基準日はいつですか?
第58回は令和8年4月10日現在施行の法令(第59回は受験案内で公表)が出題根拠です。
社労士試験に受験資格はありますか?
受験資格一覧表の「学歴」「実務経験」「試験合格」「過去受験」の区分のいずれかに該当する必要があります。該当するかと必要な証明書は受験案内の一覧表で確認してください。
社労士試験の受験料はいくらですか?
15,000円(第58回)です。一度納付すると原則として返還されません。
社労士試験の試験会場はどう決まりますか?
受験申込時に希望した都道府県の試験地で受験します。試験会場は選べません。会場の詳細は受験票で通知されます。
社労士試験に免除制度はありますか?
社会保険労務士法別表第2の免除資格者に当たる人は、受験申込みと併せて申請すると、免除が決定された科目の試験が免除されます(決定済みの人も毎回申請が必要)。

次の学習